お米と餃子

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<業務連絡>
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マネックスラウンジのセミナーでもお世話になっている川崎さちえさんから会社に突然届いたもの、それは宇都宮の名物餃子であった。みんみんという店が有名らしいが、地元の人はそれよりもこの正嗣(まさし)というお店に行くらしい。

そのお店の餃子を冷凍便で送ってくれた。しかもマネックス・オルタナティブ・インベストメンツの社員用ということで人数分に分けて送ってくれるという気の配りよう。早速家に持って帰って一人でフライパンで焼いてみた。

焼き方もコツがある。まずは油(ごま油があるとさらに良い)をたっぷり敷いてその上に冷凍の餃子をのせる。そして強火で焼きながら熱湯を半分浸るくらいまで入れる。後はふたをして水分が無くなるくらいまでひたすら火にかけておけば完成。

食べてみると皮がやわらかくとても軽いことがわかる。15個くらいなら軽く食べられそうな軽快な味である。おやつに食べても良いくらいで飽きないでどんどん箸が進む。8個しか焼かなかったので一人であっという間に平らげてしまった。これは病みつきの味である。

ご飯と餃子の絶妙なコンビネーションでその日の夕食は満足感一杯だった。ただし時間にしたらほんの数分であった。

実は今日はもう一人の新潟に住むセミナーの以前の受講生の方から魚沼産コシヒカリの新米も送っていただいた。彼女は私のセミナーに出席するために新潟から新幹線で毎回上京していたという熱心な生徒さんである。コシヒカリもMAI社員で小分けできるように袋まで入れて送ってくださる気配りの方だった。水を多めにして粘りを出すのが美味しい炊き方らしい。

2つの頂き物を組み合わせて、次回はコシヒカリ新米と餃子のコラボレーションをお休みの日にチャレンジしてみたい。

渡辺さんそしてお米を送ってくれた新潟のハッピーマネーのAさん、本当にありがとうございました。


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コメント(1)

すみれ :

焼き色がなんとも言えずおいしそう。
冷凍のものをこの焼き色で仕上げるのは結構難しいのに、なかなかやりますね。自炊はできない人とおもっていました。感心、感心。
肩は手のひらを壁に押し当てて垂直に立ち、手首からぐいぐいと回転させるといいようです。痛みがひどいときはできませんが痛みがひいたら予防のためにやってください。スポーツ医学の専門家から教えてもらいました。普段使わない筋肉の強化です。

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このページは、shinobyが2005年10月31日 17:41に書いたブログ記事です。

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