センター試験
<業務連絡>
お待たせしています「資産設計塾 実践編」の購入者特典は23日の夜までに全員に配信する予定です。当初の予定より遅れてしまい申し訳ありません。もうしばらくお待ちください。
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大学受験生のセンター試験がはじまった。もう20年以上前の共通一次試験世代からは現在どんな入試のシステムになっているのかまったくわからないが、テストという評価方法で能力を数値化する場合、機会の平等をいかに実現できるかが重要だと思う。
新聞によると今年から英語のリスニング試験が導入されるという。リスニングと言えば思い出すのが留学するとき必要だったTOEFLである。読解、文法、リスニングの3部門でテストされるのであるが、苦手はリスニングであった。1988年の真夏にTOEFLを受験した時のことである。受験会場となった冷房の無い教室で窓を開けてテストが始まった。そしてリスニングのテープがラジカセから流れ、集中して聴き取ろうと思ったとき、外でミンミンゼミが鳴き始めた。そんな環境でも能力があれば聴き取れるのだろうが、私のリスニングはパニックになって崩壊した。
テストで条件を統一するのは本当に難しいと思う。大学入試の問題は試験が年に1回しか無いことだと思う。例えばTOEFLのように年に数回実施して、その中で一番良いスコアを大学に送るようなシステムにすればたまたま失敗してしまった人の能力を正当に評価できる。
もちろんそんな一発勝負で実力を出せると言うこと自体が能力だから今のままで良いという意見もあるだろう。しかし未だに大学受験に失敗した夢を見たりする私には、もし大学受験が年に4回あったら夢でうなされることも無いだろう、との思いがある。
受験という言葉を聞くだけで何とも重苦しい気持ちになるのは今でも変わらない。
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ブログの更新待ってました、ありがとうございます〜。
楽しみにしているファンもいることをお忘れなく。
お体に気をつけて
たとえ受験に失敗してもそれなりの努力をしていたはず。実力を発揮する場はテストのみならず、ほかの場でもあるはず。失敗からは学ぶことも多いのでポジティブにとらえた方が賢明だ、と今でも自分に言い聞かせています(笑)
ところで、未だに大学受験の夢をみるなんてちょっと驚きです。さぞかし失敗の少ない方なのでしょうね(笑)。
東大の必修授業の英語のテストも今ではリスニングありますよ。昔は知りませんが。
真夏の暑くて仕方ない時期に、その瞬間だけ窓を完全に締め切ってのリスニング。冷房がある部屋と無い部屋では条件違うと思うんですけどね。
まぁ大学のテストなんてどうでもいいんですけど。
状況を知りたい人に
>今回の売りを仕掛けたのはGSとマネックス証券、
さらにヘッジファンド界の超大物ジョン・メリーウェザー氏の
グループだったと関係者達は口を揃える。
マネックス証券の松本社長はかつてソロモンブラザース証券に
勤務していたことがあり同社の副会長だったジョン氏とは深い仲だ。
また、松本社長はGSにいたこともあり、現在も密接な関係にある。
GSは政府関係の情報収集能力がダントツといわれており、
事前にライブドアへの強制捜査をキャッチし、
松本氏やジョン氏とともに売りを仕掛けたというストーリーなのだ。
日経平均が突如暴落したのはマネックス証券がライブドア株を担保にして
株を購入している投資家に対し、『ライブドア株の担保能力をゼロにする』と表したのがきっかけ。
この瞬間に、ヘッジファンドや外資系証券が、猛烈に売ったことが確認されており、
日経平均はその時点から1000円以上も下げた。
このグループが儲けた額は100億以上にもなるといわれている。
GSが情報をつかみ、マネックスが下げのきっかけを作り、
ジョン氏の巨額の資金を使って売りを仕掛ける。
アメリカ在住のジョン氏がなぜ17日に特別来日していたのかも、
噂に拍車をけけている。
____________________________________________________(東スポ掲載記事)
金融列伝 JM その2 <松本大のつぶやき>
2006年01月18日
今日、突然、JMがオフィスに現れました。そういえば先週からアポの調整
をメールでしていたのですが、忙しくなって途中でフォロウが曖昧になり、
「日程が合わずもう今回は会えないだろう」、と勝手に思いこんでいました。
しかし義理堅いJMは、私が最後に出した面会可能スロットに、きちんとした
出で立ちで、しかし柔和な顔持ちで、颯爽と現れました。
JMは金融界の英雄です。本来は近づきがたい存在であるJMと親しくでき
ることに、私はいつも感謝しています。今日はとても辛い日でしたが、そんな
時に笑顔で現れて、励ましてくれたJMは、文字通り地上に降りた天使のよう
でした。
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僕の師匠は、ジョン・メリウェザーという人です。
(中略)
彼は、若くしてソロモンブラザーズの副会長だった人で、
ソロモンブラザーズが'92年ぐらいに、米国債の不正入札っていう事件を起こして、
その引責で辞めさせられた人なんですけどね。
私は昨日のリスニングで試験監督をしていました。
ものすごく気を使い、疲れましたが、
本会場では再テストもなく無事終了し、
関係者一同、受験生同様に、胸をなでおろしました。
今日はセンター試験2日目。
今日もこれから仕事に行きますよっ。
電車がよく止まっているそうですよ、家を早く出たほうが良いですよ。
内藤さんみたいな方でも受験に失敗するんだ〜、
なんて親近感が出てうれしいような励みになるような。(失礼なこと言って申し訳ないです。)
>東大の必修授業の英語のテストも今ではリスニングあ>りますよ。昔は知りませんが。
昔はありませんでした。
大学の必須授業でのリスニングテストだとあまり緊張感がないかも知れませんが、大学入試のリスニングが異常でした。
ただでさえ、緊張して汗かきっぱなしなのに、
リスニングのため窓を閉め切って実施した覚えがあります。しかもスピーカーの調子が悪く再度かけなおすなんてハプニングまでありました。
リスニング対策には「ドラゴン桜」9巻をどうぞ。今はまっています。
機会の平等という観点をお持ちでしたら、先日のマネックスによる掛け目変更の発表方法はいかがなものでしょうか。
これだけ影響力がある内容を、なぜあの時間にあのような手段で発表したのでしょうか?
意図的に機会の不平等を仕掛けて、一部の関係者が不当な利得を得ていると感じざるを得ません。
shinobyさんへお願い
すみませんが、↑上の「損した君 」「d-trader」のような、日記に関係のない書き込みは削除していただけないでしょうか。せっかくshinobyさんが作ってきたコミュニティに対して愛情を持っていない方々の振る舞いは、このブログを楽しみにしている私としては気分が不愉快になります。
たぶん、shinobyさんは放っておかれるのでしょうね。コミュニティで、悪貨は良貨を駆逐することがよく起こりますが、このコミュニティは強力なので、そういうことは起きないでしょうから。
仕事は仕事。プライベートはプライベート。私人として友人達に自分の意見を求めることは積極的に行うべきことだと思います。それに対して、「意見をしたのだから返事をしろ」と求める人達もおられるのは、私から見るとずいぶんと独善的なひとたちだなと感じました。
ということで、私のこのコメントも関連無いものですから、さっさと削除してしまってください。よろしくお願いします。ブログ更新毎日楽しみにしています。
バァバァより
悪貨は良貨を駆逐することがよく起こるって、
たとえばマネックス証券が大幅増益したとか?
大学入試もそうだけど、何事も一度でやってしまおうって考えに無理があるのかも知れないね。
例えば80%あったものを一瞬にして0にしてしまうとかさ。
大学受験の悪夢ではないですが、入社後の数年間、大学4年の試験を寝坊して慌ててキャンパスに向かうものの間に合わず、おかげで入社取消しと言う悪夢を見続けた事がありました。
単位落とした覚えないのにあれはマジ恐ろしい悪夢でした。
未だ卒業単位ほんとに足りてたのかな?と疑心暗鬼になる始末です(笑)。
いつの時代にも「何も出来ないバカの人」はいます。
無視の進行でいきましょ。
かまう人も「バカの人」ですからね。
マネックス証券は日本の株式市場に大混乱をもたらしたのですから
マネックス証券の関連会社の社長さんのブログが混乱するのも当然でしょう。
ましてや内藤さんはいまやアコギな証券会社として名高いマネックス証券の創業メンバーの1人であるわけで。
現在は関連会社にいるようですが
マネックス流の判断では、事件と直接関係なくても関連会社ならばすべて同罪!即時掛け目0%!ですよね。
日経平均 株価下落はホリエモンのせいじゃない
証券関係者が口揃え解説
ライブドアショックを受けて17、18日の日経平均株価は1000円以上値下がりする場面もあった。
個人投資家からは「あの野郎!」と堀江社長を恨む声が聞かれるが、実は株価の激下がりは、堀江社長の逮捕にかこつけたヤラセの可能性が高いことが本紙の調べで明らかになった。
ライブドアの家宅捜索の影響で日経平均株価は17日に485円安。
18日は735円安まで売り込まれる場面があった。
この原因はライブドアの強制捜査によって、個人投資家の狼狽売りが多発したためといわれている。
しかし、証券関係者からは、原因はホリエモンではないという重大な証言が飛び出している。
「ライブドアの強制捜査が終わった17日午前、日経平均株価は200円安した後持ち直して、一時前日より70円近く上がっていたんです。
しかし午後になって再度急落した。
ヒューザーの小嶋社長の証人喚問で安倍官房長官の名前が出てきたからといわれていますが、ホントはこの時を待っていた人物によるカラ売りが原因と噂されているんです」
その売りを仕掛けたのが、外資系証券会社のゴールドマン・サックス(GS)と、ネット専業のマネックス証券、さらにヘッジファンド界の超大物ジョン・メリーウェザー氏のグループだと関係者は口を揃える。
マネックス証券の松本社長はかつてソロモンブラザーズ証券に勤務していたことがあり、ソロモンブラザーズの副会長だったジョン氏とは今も深い仲だ。
また、松本社長はGSにいたこともあり、現在も密接な関係にある。
GSは政府関係の情報収集能力がダントツといわれており、事前にライブドアへの強制調査をキャッチし、松本氏やジョン氏とともに売りを仕掛けたというストーリーなのだ。
「日経平均が突如暴落したのはマネックス証券がライブドア株を担保にして、株を購入している投資家に対し、『ライブドア株の担保能力をゼロにする』と発表したのがきっかけ。
この瞬間に、ヘッジファンドや外資系証券が、猛烈に売ったことが確認されており、日経平均はその時点から1000円以上も下げた。
このグループが儲けた額は100億円以上にもなるといわれています」(同)
GSが情報をつかみ、マネックスが下げのきっかけを作り、ジョン氏の巨額な資金を使って売りを仕掛ける。
アメリカ在住のジョン氏がなぜ17日に特別に来日していたのかも、噂に拍車をかけている。
ライブドア株はすでに家宅捜索前の半値になり、いまだに売りたくても売れない状態。
ネット掲示板には「今から死にます」などといった、絶望の声が数多く書き込まれている。
かなり個人投資家を軽視されておられるみたいですね。
マネックス証券に何等関係ない現金でしか株の売買をしていない者にとっても、今回のマネックスショックは大変迷惑です。
他人事ではありますが、マネックス証券の信用掛目ルールには、管理/整理ポストでもない銘柄を場中で掛目ゼロ%に出来るとは記載されてありませんね。
これは人道的にも外れた行為ですよ。
他証券会社とも足並みを揃える事のできない証券会社は日本市場には不必要です。少なくとも私にとっては必要ありません。邪魔です。
ハゲタカ 禿げたか?
どれだけ損をした人がいるとおもってるんだ?
お前ら気分悪いだけ
株してた人、大金を失った
ファンです!悲しいです!
じゃねえよ!
ハゲタカ まだ禿げてないか?
今回は個人投資家を敵にまわしただけでなく、市場に混乱を与えた。
この責任をどうするのか。
せっかく株式市場が活気付いてきたときに、自ら崩壊を招いてどうする?
空売りでもしてるのか?と疑いたくなるのも当然だ。
この暴落の原因は、言うまでも無く信用取組の関係だ。
現物組みは一方的に被害を被っていることになる。
空売りで対処することだって出来ない。よって手放す。
更に下げが激しくなる。追証発生。強制決済。更に下げる。
これの連鎖だ。こんなの素人でもわかることだろう。
これが想定できなかったのだとしたら、素人以下である。
証券会社を運営する資格はない。
ライブドア関連がストップ安するのは分かる。
関係ないのまでストップ安してることについて
証券会社として説明して欲しいものですね。
原因は何ですかー?
好決算だったのに、マイナス引けでしたね。
これが市場の評価です。
考え直して頂ければと思います。
個人攻撃してるわけではなく、証券会社としての
対応についてです。
マネックスへメールしても返事がなかなか返ってこないので。
凄いメールの数なんでしょうね。
あなたがたは顧客の信頼を自ら0%にした