メディア出演
今月に入って雑誌、ラジオなどの取材が増えてきた。その理由の1つとして相場が乱高下していることがあげられる。一本調子の上昇相場なら誰でも買えば利益を上げられるが、このような相場になると初心者が勉強もせずに株だけに投資していてはうまくいかない。そんな当たり前のことがようやく認知されてきたのだ、と思ったりする。
20日には毎月の日経マネー、ファイナンシャルジャパンの連載に加え、ZAIに「株のがっこう」の取材記事が掲載された。もうすぐ出るDIME、ダ・カーポにも取材記事が入る。さらに月刊誌の旬なテーマやプレジデント・・・と今後の取材も多い。
少し先の話になるが3月6日(月)にはニッポン放送(1242kHz)のドットコムマネー塾にゲストとして出演する。30分のインタビュー番組である。
もう管理し切れなくなってきたので、すべてのメディア出演はこのサイトの「ニュース・メディア」にまとめて掲載することにした。随時更新してもらいますのでチェックしてみてください。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: メディア出演
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.shinoby.net/mt/mt-tb.cgi/1328
コメント(26)
コメントする
Disclaimer
このウェブサイトはShinobyの個人的な考えを掲載したものであり、Shinobyが所属ないし関係する機関、組織、グループ等の意見を反映したものでありません。本サイトは投資の勧誘ないし銘柄の推奨を目的とするものではなく、本サイトに掲載された情報をもとにして投資その他の活動を行い、その結果損失をこうむったとしても、Shinobyは責任を負いません。
また、Shinobyの判断で書き込まれたコメントを削除することがあります。記名者の特定されたコメントの場合は記名者に連絡の上削除しますが、無記名のコメントの場合は通知無しに削除を行います。











1げとー
要するにマネックスショックのおかげで取材が増えて儲かったとお考えなのですね。よかったですね・・・
仰るとおり誰がやっても儲かる相場はひとまず一段落でしょうね。もしこの状況が続けば投資ブームの熱も下がって結局シニビーさんへの取材は減っていくと思います。いくらアセットアロケーションを語ろうともマスゴミなんてそんなもんですよ。3流週刊誌が株の記事を頻繁に書きたて始めたら、上昇相場はもうすぐピークを打つんだなといつも感じます。そしてブームが去れば多くの初心者がマーケットから撤退していきます。
だからマネの成長も取りあえずピークを打ったでしょう。所詮投資家を儲けさせることができなければ、株の取引数は減り、投信販売も伸び悩み、証券会社の儲けは必然的に少なくなります。個人投資家への依存度が大きいネット証券はなおさら影響が大きいでしょう。
最近、内藤忍さんの名前をメディアで見かけることが多くなりましたね。
2ちゃんねるとかYAHOO!掲示板とか・・・。
ニッポン放送やダカーポより見てる人多いと思いますよw
2、3年前と比べるとほんとに知名度があがりましたね。松本さんも自分以外の人の世間に対する認知度を気にしていらしたので、まずは内藤さんが名前が売れて良かったです、一株主として。
では。
いわゆる「悪名高い」ってことですけどねw
>随時更新してもらいますのでチェックしてみてください。
お前の話なんぞ、聞いても仕方ないでしょ。
時間の無駄。パチンコでもした方がマシ。
ここを読んでれば内藤がどれほどくだらない人間かわかるから、あえて雑誌を読む必要なし。
東大卒 3バカトリオ
マネックス 松本
マネックス 内藤
民主党 永田
シノBさん。「オルタナティブな人生」拝見しました。
完 全 に ネ タ 切 れ
ですね。
因みに私も以前から新生銀行をメインで使ってます。証券会社のメインはEトレです。やっぱり銀行も証券会社も手数料が少ないところが一番です。
乱高下相場をつくれてよかったですね。
ねっとうよ
http://www.doblog.com/weblog/myblog/1136?YEAR=2006&MONTH=2&DAY=24
↑
ネットウヨ、ネットサヨ どっちもどっちだな。
見苦しい。
で、何が言いたいの?
ほーら、つれた。
今日は自慢タラタラ〜自慢話ですかい。内藤さん。
オルタナに引続き今日の「資産設計への道」について
まず冒頭で『マネックスメールをしっかり読んで勉強しているような「賢明な個人投資家」
』なんて言って読者をおだてて引き付けて、『私は自分の資産運用にこの貸株サービスを積極的に活用しています。』と言ってまずこの商品の良さをアピールしておいて、『先にリスク/デメリットを認識しよう』とか親切ぶって実は一番重要なマネックスの信用リスクの部分は実に曖昧な説明。
証券会社では使い古されたプレゼンです。
ま、マネックスショックを契機に貸株サービスもずいぶん有名になりましたネ。でもマネの信用リスクって結構大きいんですね。帝国評点みたら意外と低いんです。自己資本比率低いしね。増配の前にやることがあるだろうと・・・
プロだったら僅かな金利収入のために絶対こんなサービス利用しないでしょ。でも素人に向かって単に「リスクを認識しろ」では何が何だかさっぱりじゃないですか。信用格付でも取ったらどうですか?親切なフリして本質はそうではない。シノBさんも意地悪ですね。初心者はすぐ騙されます。
一方でご自身でも積極的に利用されているとのこと。最近のマネックスメールでバンガードが、自分の会社の株に投資するのはリスクが大きいと言っていたと思います。自社商品を勧めるのに説得力を持たせるためとは言え、シノBさんはマネックスのリスクとりすぎ。もし会社が傾いたら何もかも失ってしまいますよ。
しまつた。つられた。
いつまでたっても知らんふりとは卑怯な男だ。
いや女かな?
まだ文句やら揚げ足取りやらやってるんですか?
自分が恥ずかしくないですか?
毎日毎日書いてる人、もっと自分自身への投資に時間を割いたほうがいいですよ。
悲しくないですか?
むなしくないですか?
「読むのが無駄だ」と思うなら、なんであなたは読むんですか?
そういう矛盾した生き方に、たぶん自分自身気がついていると思います。
もういい加減やめたらどうですか?
ほんとに気の毒な生き方ですね。
内藤は基地外。そしてオカマヤロー。
よって人間のクズ
やましいところが無いなら、何故反論しないの?
本当に正しいことをしたと思うなら、正々堂々反論できるでしょ?
悲しい!!
むなしい!!
同情してちょ。無視しないで。
でも毎日欠かさず読んでます。
自分の主張したことが間違いだったと気付いたから無視ですか。
本当にあきれた人ですね。
だったらこのサイトに来なきゃいいじゃん。
Q:金にモノをいわせて世論を操作して、新たなカモの飼育に取り組む泥棒の尖兵はどこにいるのでしょう。
A:皆さんの目の前にいる人かも知れません。意外と身近かも知れません。気づかないうちに懐に忍び寄ることでしょう。誰も救ってくれない、そして甘いささやきだけがどこからともなくあなたの耳元に忍び寄ることでしょう。自分の資産を本当に守れるのは自分だけ。くれぐれも気をつけて死金運用に取り組みましょう。
昨日から内藤本人が降臨していませんか?
∧_∧
( ・∀・)
oノ∧つ⊂)
( ( ・∀・)
oノ∧つ⊂)
( ( ・∀・)
oノ∧つ⊂)
( ( ・∀・)
oノ∧つ⊂)
( ( ・∀・)
oノ∧つ⊂)
( ( ´・ω・) やっぱりイナバウアー100人乗っても、大丈夫
∪( ∪ ∪
と__)∩)
⊂/ ノ >
/ /ノV
≡≡≡≡し'⌒∪