競争で成長する
人間は元来怠け者である。競争が無いとわかれば一生懸命やら無くなってしまう人が多いのは残念ながら人間の本能なのである。
企業経営も同じだ。独占的な地位にあったり、規制で保護されていると経営が甘くなり成長が止まってしまう。日本の産業で発展してきたのは規制の無い業種であった。カメラ、ビデオ、自動車、といった規制の緩い産業は伸び、銀行は護送船団方式で完全に規制されていたが最後は破綻した。
野村證券、三菱商事といった大手企業がネット証券に参入する。これからどんな業界勢力地図になるのかはわからないが、これは既存の大手ネット証券に対しても良いことではないかと思う。
なぜなら、まず競争が激しくなることによってサービスの質の向上が期待できるからである。利用者から見て歓迎できることであるが、企業側から見ても厳しい競争によって企業自身が鍛えられ、より市場に俊敏に対応できる体質を作るチャンスとなる。
そしてもう1つは市場の拡大にはずみがつくということだろう。大手企業の参入によって市場自体への認知と信認が高まり、今まで以上に対面からネット、あるいは預貯金から証券へのシフトが加速するだろう。
競争は挑まれる側から見てもプラスになる歓迎するものとして捉えるべきだろう。
私が関わっている投資教育業界もそのような健全な競争環境に早くなって欲しいと思っている。競争があればきっとこれからさらに成長していけるからだ。残念ながらまだライバルとして目標にしたいと言えるような企業は現れていない。
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今朝の産経新聞の記事に、マネックス証券の松本CEOが登場していた。
株式公開の主幹事を担うことに関し、平成17年度は実績3社、平成18年度は6社程度を予想と述べていた。
しかし、幹事証券を担うだけの資格、良心がマネックス証券にあるのだろうか?
一例として、マネックス証券はターボリナックス社の上場時に幹事証券の一社として参加していたが、マネックスショック時、幹事証券としてならない行動を起こしたことは記憶に新しい。
詳しくは、ターボリナックス社長のブログを参照願いたい。
http://blog.livedoor.jp/kyano51/archives/50361004.html
マネックス証券はターボリナックス社の信用取引の掛け目を、たった数日間の間で80%→0%→80%と変更したのである。
松本CEOは、「掛け目変更は、当該会社の価値を総合的に判断して決定する。」と述べておられたが、
どこをどう判断すれば、掛け目の変更が数日間で80%→0%→80%と変更となるように当該会社の価値が変動するのだろうか?
また、産経新聞の記事の中では、「(株式投資の)知のインフラが必要と思い、マネックスユニバーシティーを設立した。」とあるが、松本CEO、および松本CEOを擁護する人たちには、「良心のインフラ」、「人としての常識のインフラ」が必要なのではないだろうか?
人に株の知識を教えるとか大上段に構える前に、もう一度、「人に迷惑をかけない」、「失敗をすればちゃんと謝る」といった教育を自分たちにして欲しい。
三菱商事、ネット証券に参入
今朝の産新聞の記事に、マネックス証券の松本CEOが登場ていた。
株式公開主幹事を担うことに関し、平成17年度は実績3、平成18年度は6社程度を予想と述べていた。
一例とし、マネックス証券はターボリナックス社の上時に幹事証券の一社として参加していたが、マネックスショック時、幹事証券としてなない行動を起こしたことは記憶に新しい。
詳しくはーボリナックス社長のブログを参照願いたい。
http://bog.livedoor.jp/kyano51/archives/50361004html
マネック証券はターボリナックス社の信用取引の掛けを、たった数日間の間で80%→0%→80%と変更したのである。
松本CEO、「掛け目変更は、当該会社の価値を総合的判断して決定する。」と述べておられたが、
どこをう判断すれば、掛け目の変更が数日間で80%0%→80%と変更となるように当該会社の価値が変動するのだろうか?
また、経新聞の記事の中では、「(株式投資の)知のンフラが必要と思い、マネックスユニバーシティーを設立した。」とあるが、松本CEOおよび松本CEOを擁護する人たちには、「良心のンフラ」、「人としての常識のインフラ」が必要なのではないだろうか?
人にの知識を教えるとか大上段に構える前に、もう度、「人に迷惑をかけない」、「失敗をすればちゃんと謝る」といった教育を自分たにして欲しい。
今朝の産新聞の記事に、マネックス証券の松本EOが登場ていた。
株式公開主幹事を担うことに関し、平成17年度は実績3、平成18年度は6社程度を予想と述べていた。
一例とし、マネックス証券はターボリナックス社の上時に幹事証券の一社として参加していたが、マネックスショック時、幹事証券としてなない行動を起したことは記憶に新しい。
詳しくはーボリナクス社長のブログを参照願いたい。
http://bog.livedoor.jp/kyano51/archives/50361004html
マネック証券はターボリナクス社の信用取引の掛けを、たった数日間の間で80%→0%→80%と変更したのである。
松本CEO、「掛け目変更は、当該会社の価値を総合的判断して決定する。」と述べておられたが、
どこをう判断すれば、掛け目の変更が数日間で80%0%→80%と変更となるように当該会社の価値が変動するのだろうか?
また、経新聞の記事の中では、「(株式投資の)知のンフラが必要と思い、マネックスユニバーシティーを設立した。」とあるが、松本CEOおよび松本CEOを擁護する人たち、「良心のンフラ」、「人としての常識のインフラ」が必要なのではないだろうか?
人にの知識を教えるとか大上段に構える前に、もう度、「人迷惑をかけない」、「失敗をすればちゃん謝る」といった教育を自分たにして欲しい。
今朝の産新聞の記事に、マネックス証券の松本EOが登場ていた。
株式公開主幹事を担うことに関し、平成17年度は実績3、平成18年度は6社程度を予想と述べていた。
一例とし、マネックス証券はターボリナックス社の上時に幹事証券の一社として参加していたが、マネックスショック時、幹事証券としてなない行動を起したことは記憶に新しい。
詳しくはーボリナクス社長のブログを参照願いたい。
http://bog.livedoor.jp/kyano51/archives/50361004html
マネック証券はターボリナクス社の信用取引の掛けを、たった数日間の間で80%→0%→80%と変更したのである。
松本CEO、「掛け目変更は、当該会社の価値を総合的判断して決定する。」と述べておられたが、
どこをう判断すれば、掛け目の変更が数日間で80%0%→80%と変更となるように当該会社の価値が変動するのだろうか?
また、経新聞の記事の中では、「(株式投資の)知のンフラが必要と思い、マネックスユニバーシティーを設立した。」とあるが、松本CEOおよび松本CEOを擁護する人たち、「良心のンフラ」、「人としての常識のインフラ」が必要なのではないだろうか?
人にの知識を教えるとか大上段に構える前に、もう度、「人迷惑をかけない」、「失敗をすればちゃん謝る」といった教育を自分たにして欲しい。
すみません。
ブラウザの更新ボタンを押していたら(?)、
多重投稿になってしまいました。
失礼しました。
すません。
ブラウザの更新ボタンを押していたら(!)、
多重投稿になってしまいました。
失礼ちました。
野村、三菱商事の参入で、ネット証券戦国時代突入
与謝野金融相の次のコメントの重みがじわじわと...
「投資家を大切にしない証券会社は、いつかは投資家に捨てられる。」
マネックス・ショック
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)
...「ライブドア・ショック」と報じられることが多いが、.... マネックス証券が予告なく行った前例のない「担保能力変更措置」が引き起こした狼狽売りが真の暴落の引き金であると言えるため、内外投資家やその関係者からは「ライブドア・ショック」ではなく、「マネックス・ショック」だと ...
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E8%A8%BC%E5%88%B8#.E3.83.9E.E3.83.8D.E3.83.83.E3.82.AF.E3.82.B9.E3.83.BB.E3.82.B7.E3.83.A7.E3.83.83.E3.82.AF
ネットの競争はラジカルですぞ。
恐らく2、3社ぐらいしかのこらないのではないか?
究極はWinner take all.
過激な競争は人間性おかしくさせるのではないか?
ユダヤの小話で、ある老人がパン屋の主人に"お前の
望みをかなえてやろうしかしその倍の事を前にある
ライバルのパン屋にもしてあげる"
”売上を2倍にしてやろうかそうすればライバルの
店は4倍になる"
”では私の片目を潰してください、そうすればライバルの店の店主は両目を失い商売が出来なくなる
うふふふ"
この精神構造が競争そのもの。
マネックスショックで誰が喜んだかよく考えなくても
お分かりでしょう。
自分たちでマネックスの悪口を言わなくても何の利害関係のない人が言いふらしてくれている。
なにより怖いのは初めて株をやろうとしている人が
"どこの証券会社がいい”と聞き"どこでもいいけど
あそこだけはいつ勝手になにをするからやめな”と
実際女の人がドトールで話していた。
これは他の証券会社には蜜の味、相手のミスで自分達
が潤う。
基本的にアメリカ的競争はこのような人間性を作りだす。
ネッの競争はラジカルですぞ。
恐ら2、3社ぐらいしかのこらないのではないか?
究極Winner take all.
過激競争は人間性おかしくさせるのではないか?
ユダの小話で、ある老人がパン屋の主人に"お前の
望みかなえてやろうしかしその倍の事を前にある
ライルのパン屋にもしてあげる"
”売を2倍にしてやろうかそうすればライバルの
店は4倍になる"
”で私の片目を潰してください、そうすればライバルの店の店主は両目を失い商売が出来なくなる
うふふふ"
この神構造が競争そのもの。
マネクスシックで誰が喜んだかよく考えなくても
お分かりでしょう。
自分たちでネックスの悪口を言わなくても何の利害関係のない人が言いふらしてくれている。
なにより怖いのは初めて株をやろうとしている人が
"どこの券会社がいい”と聞き"どこでもいいけど
あそこだけはいつ勝手になにをするからやめな”と
実際女の人がトールで話していた。
これは他の券会社には蜜の味、相手のミスで自分達
が潤う。
基本的にアメリカ的争はこのような人間性を作りだす。
これも大ちゃんのつぶやきに合わせた、
一種の虚勢でしょうな。ココのコメントは、
今日はあまり読んでいませんな。ただ、
直上の話は、面白くはなくても、
一般的ですな。
過当競争から、適正価格まで、
すぐに崩れますな。別に他の業種を、
引き合いに出さずとも、かなり厳しい展開が、
先に見えているようですな。実に、
見えているようですな。
>残念ながらまだライバルとして目標にしたいと言えるような企業は現れていない。
社長えらい自信ですね。確かに小鴨に金与えて株買わせる会社なんてたぶん当社以外永遠に現れないと思います。これで当社も安泰ですな。
捜査が入った段階で場中突然掛け目ゼロにする証券会社も、他には永遠に現れないでしょう。
ネッの競争はラジカルですぞ。
恐ら2、3社ぐらいしかのこらないのではないか?
究極Winner take all.
過激競争は人間性おかしくさせるのではないか?
ユダの小話で、ある老人がパン屋の主人に"お前の
望みかなえてやろうしかしその倍の事を前にある
ライルのパン屋にもしてあげる"
”売を2倍にしてやろうかそうすればライバルの
店は4倍になる"
”で私の片目を潰してください、そうすればライバルの店の店主は両目を失い商売が出来なくなる
うふふふ"
この神構造が競争そのもの。
マネクスシックで誰が喜んだかよく考えなくても
お分かりでしょう。
自分たちでネックスの悪口を言わなくても何の利害関係のない人が言いふらしてくれている。
なにより怖いのは初めて株をやろうとしている人が
"どこの券会社がいい”と聞き"どこでもいいけど
あそこだけはいつ勝手になにをするからやめな”と
実際女の人がトールで話していた。
これは他の券会社には蜜の味、相手のミスで自分達
が潤う。
基本的にアメリカ的争はこのような人間性を作りだす。
あまり、
academic な批判は、現れていないようですな。
Qちゃんがまず指摘しておきたいのは、
大ちゃんとシノビーの上げた産業が、
ロストウ路線によって、
==国際的には==、保護されている、
という点ですな。すべて、
ダンピング産業ですな。これを、
日本に対して先進国は、許容したのですな。
> ライバルとして目標にしたいと言えるような企業は現れていない
ありがとう、これでわかった。やっぱり真似クソは業界の鼻つまみ者だったか。周りの空気を読めないヤシは、一匹狼でも護送船団だろうが生きていけないんだよ。これ自然の摂理である。実にそうですなw
でなきゃ顧客の社長に「出入り禁止」なんて公けのblogで書かれないだろう。常識のないヤシは競争があろうとなかろうと、行き着く先は衰退しかない。いままさにその方向ですなw
もし証券・ノンバンク系で細々と生きていくつもりなら、他のM社の爪の垢でも煎じなさい。犬のMは実に猛省が必要ですなw
だから、
シノビーの言っていることは、
ON自慢のようにしか聞こえませんな。
王と長嶋が、
ホームラン王だ、w
というわけですな。これでも、世界一、w
なのですな。
大ちゃんの方はもちろん、盟友(?)の、
孫正義を念頭においているようですな。
規制緩和に、楽市楽座の夢を見るのは、
堺屋太一的な、
織田信長の矮小解釈でしょうな。
人
(;.__.;)
(;;:::.:.__.;)
(;;:_:.___:_:_ :)
(;;;::_.:_. .:; _:_ :.)
(;;;::_.:_. .:__:_:_; _:_ :.)
( (;;;::_.:_. .:__:__.:_:_;:_; _: :.), )
.| ゙-..;;_'' ο ''''',, ''_,,..-'゙ .|
l,  ̄ ̄ ̄ ̄ .|
'l, ,/
\ /
゙l'-、..,,,,,,,,,,,,..,、-'l゙
゙'-、..,,,,,,,,,,,..、-'゙
l三三三三三三三三三三三三三三三三三|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
うんこ丼(特盛) \1800
なんか論点がずれてるな。競争がないと業界が発展していかないのは分かるが、それと規制とは別問題。放送法などで完全に守られているTV局なんかこの50年で死ぬほど伸びてるし、電波法に守られた携帯電話のここ数年の伸びはもの凄いじゃないか内藤くん。銀行だって別に破綻などしてないし最近業績絶好調じゃん。それから、業界に企業(特に大手)が参入してくるのはね。そのビジネスが成り立つか、つまり金になるかってのが一番重要なのよ。例えば、ブロードバンドの普及に大きな役割を果たしたADSL技術。最初は東京めたりっく通信って会社が細々とやってたんだけど、それが金になると分かるやいなや、ヤフーなどの大手が次々と参入してめたりっくさんはあっとう言う間に消えていったじゃんか。つまりこういうことよ。投資教育ビジネスって現段階ではお金になるとは思われてないんだな。もし将来お金になるようなことがあれば、大手が一斉に参加して内藤くんとこはあっという間に(以下略)。まあ頑張りたまえ。
昨日のグルメ店のホムペで、みなさんの御意見送信くださいコーナーがありましたので、メール送ってあげましょうね♪
http://homepage3.nifty.com/d_roses/madam.htm
なんか論点がずれてるな。競争がないと業界が発展していかないのは分かるが、それと規制とは別問題。放送法などで完全に守られているTV局なんかこの50年で死ぬほど伸びてるし、電波法に守られた携帯電話のここ数年の伸びはもの凄いじゃないか内藤くん。銀行だって別に破綻などしてないし最近業績絶好調じゃん。それから、業界に企業(特に大手)が参入してくるのはね。そのビジネスが成り立つか、つまり金になるかってのが一番重要なのよ。例えば、ブロードバンドの普及に大きな役割を果たしたADSL技術。最初は東京めたりっく通信って会社が細々とやってたんだけど、それが金になると分かるやいなや、ヤフーなどの大手が次々と参入してめたりっくさんはあっとう言う間に消えていったじゃんか。つまりこういうことよ。投資教育ビジネスって現段階ではお金になるとは思われてないんだな。もし将来お金になるようなことがあれば、大手が一斉に参加して内藤くんとこはあっという間に(以下略)。まあ頑張りたまえ。
昨日のグルメ店のホムペで、みなさんの御意見送信くださいコーナーがありましたので、メール送ってあげましょうね♪
http://homepage3.nifty.com/droses/madam.htm
M.Porterですか。
利息もロクに払わない銀行が「儲かってる」ってのは、寝言は寝て言えって感じですね。
郵政公社にしたって、低い金利で集めたお金で債権やらファンド買ってその差分が利益になってるとわかってるんだから、預金しないでファンド買えばいいと大前研一が言ってたっけ。
投資教育業界の競争が激しくなったらどうなるか?
逆に、競争が無い今って投資教育業界は儲かりまくってる状態なんでしょうか?
市場の参加者が皆賢くなったら、バブルも起こらず常に適正価格付近に株価が落ち着いているつまらん市場になってしまいますね。
松本さんも藤巻さんも、集団としてマーケットが正しく機能するための前提条件となるような判断の仕方を話したりしますね。
人ってのは常にそういう状態にはいられないからこそ、面白いわけで。
ちなみに、投資教育業界ってのは、規制による参入障壁があるわけでも無いように思うので、競争が無いとしたらそれはマーケットが魅力的でない(金にならん)と思う人が多いのか?
否、個人的に思うには、投資教育で「正しい」教育を伝授できるのならば、その技術を公開せずに自分の資金を突っ込んで投資してる方が儲かるからではなかろうか?
そんな考えが頭をよぎるだけに、本当に「正しい」コンテンツを伝える集団というのは、もはや金に対する執着が無い人格者なんだろうかと思ったりする。
「10億を捨てた男」だからこそ、期待してみたりするわけですが。
しのびいなんて自分で言ってら!
頭が来てる女子高生と同じだな、脳みそ腐ってんの?
救いようのないバカだな、こりゃ!
規制がどうたら関係ないっちゅうの
オマエのような汚いカネの儲け方したい奴が「少ない」だけ!
狂ってる、こいつ!!!
某TV番組で激症が起きた。当TV局は適時にそして素直に謝った。視聴者は離れないだろう。
しかし某証券は違う。業界のつまはじきとなったばかりでなく、肝心の投資家への背任行為(立証はできないが)を行った。1月の信用取引と3月のIPOで2回も犯した。法人客もここは避けるであろうことが示唆されているブログもある。謝罪どころか、詭弁と薄情な応対で投資家の不評をさらにかっている。
GS犬(ゴールデン・サクストリバー犬)とお悔やみ偲びがいる限り、これからも素直でない勝手な経営方針を貫くであろうから、ますます周辺環境を悪化させ衰退の道を加速度的な速度で突き進むではなかろうか。