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2006年4月 9日

1章がとりあえず・・・

<業務連絡>
週刊!木村剛で3月27日にフジサンケイビジネスアイに掲載された「個人投資家も「資産設計」の発想を」の一部が紹介されています。
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単独著作としては4冊目になる本を昨年からずっと書いている。今まで書いた「資産設計塾」「投資成功ノート」「資産設計塾 実践編」はどれも資産設計とテーマにしていた。分散投資による誰でも勉強すれば実践できる資産運用の手法の具体的解説本である。今回はそこからさらに一歩踏み出した内容にしたいと思っている。

具体的にどんな内容になるのかはまだ詳しく書けないが、お金を殖やすだけでは満足できないという、高い目標を持った向上心のある人に読んでもらえるようなものを目指している。

この書籍の企画はかれこれ1年以上前にはじまったものであるが、内容を考えたり、構成が変わったり、出版社が変更になったりと様々な動きがあった。さらに自分自身の執筆スピードもアイディアが出ないと遅れ気味でようやく今年に入って形になるものが動きはじめた。

週末にカフェ・タンブランにパソコンを持ち込み、ようやくはじめにから1章までのファーストドラフトが仕上がった。編集者の嶋田さんにメールしておいたが果たしてどんな反応が返ってくるのは楽しみでもあり恐怖でもある。2章から4章はこれから仕上げるというレベルでまさにはじめの一歩という感じであるが、ゴールデンウィークの校了を目標に休日のまとまった時間を活用して書き上げたい。もちろん満足できる内容が完成することが前提であるが。


投稿者 shinoby : 2006年4月 9日 09:16

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コメント

昨日の記事にコメントした内容ですが、マネックスショックに対するマネックス証券の見解に本当に頭にきたので、再度書かせていただきます。


> 朝から外出、マネックスメールの原稿を書きながら
内藤さんが、マネックスメールの原稿を書くというのは初耳でしたが、だとすると非常に気になることがあります。

2006年2月1日(水)発行のマネックスメールの記事で、
『先日のライブドア・ショックでマーケットは大きく下がりましたが、結果的に急落劇は短期で収束しました。なぜそうなったか、もうお分かりですよね?
あの事件と、それに(ある程度は)関連して起こったことを冷静に見つめると、相場が戻った理由がはっきりします。
(1) ライブドア・ショック
(2) 東証のシステム問題
 急落の原因となった大きな出来事はこの2点に絞ってもいいでしょう。』
と書いたのは内藤さんですか?
それとも松本さん?

書いた人は、本当に厚顔無恥、本当に面の皮が厚くて恥を知らない人間だと思える。責任転嫁も甚だしい。
ぜひとも、誰が書いたか教えてください。

また、誰が書いたにせよ、それを公に配信するマネックス証券の常識を疑ってしまう。でもこれがマネックス証券の本質なのでしょう。

引用元
http://www2.monex.co.jp/monex_blog/archives/006632.html

投稿者 yamato : 2006年4月 9日 09:43

先のコメントの補足です。

『先日のライブドア・ショックでマーケットは大きく下がりましたが、結果的に急落劇は短期で収束しました。』

このようなことが起こった主な原因は、
・マネックス証券がライブドア社関連株の掛け目を突然0にした。
・これにより、ライブドアを担保にしていたマネックス証券利用の投資家が、持ち株を処分せざるを得なかった。
・また、他の証券会社もそれに追従するのではないか、との疑心暗疑が生まれ、他の証券会社利用の投資家の狼狽売りをも引き起こした。

これにより、一時的に株価が大きく下げた。
しかし、

・他の証券会社は、マネックス証券に追従しなかった。
(与謝野金融担当相の発言もこれに寄与している)

これにより、株価が持ち直した。

(この後、マネックス証券は、一度掛け目を0にした会社の一部を、元に戻す、という失態を演じている。)

これが、世間一般に通じている判断です。

投稿者 yamato : 2006年4月 9日 09:56

内藤さんはマネクソショックの時に、自分はマネクソ証券からは少し距離を置いている人間だという書き方をしていましたが、マネクソメールの原稿を書いているなら、マネクソ証券の見解を発信する立場にいるんではないでしょうか。

個人ブログといっても、大人であればある程度言ったことへの責任をとり、そしてコメントに対する見解を示すのが普通ではないでしょうか。

yamatoさんの質問に対する見解には、私も興味あります。

過去のコメントを見ると「講習会参加しました」なんてノホホンと書き込みしている人がいますが、そういった連中は、yamatoさんが書いていることの恐さ、マネクソの言っていることを信用することの恐さを分かっているのだろうか?

投稿者 マネクソ嫌いネ : 2006年4月 9日 10:22

忙しいといいつつ本を書くヒマはたっぷりあるようだな。時間の活用が下手なのか、それとも単に詐欺まがいの商法に誘い込むための売名行為なのか。

PR関係なら心配しなくていいよ。上下両方の活動は執行猶予中の再犯予備軍が悪事を企んでいると捉える人がいるのは確実だからw

しかしMショックの責任を何一つ認めないなんて、現実逃避も甚だしいのではないだろうか。自己中心かつナイーブな精神構造の人物や会社だったら信用できない。またヒステリックに犯罪的行為をしでかさないかとヒヤヒヤだろうか。

早く逝けwww

投稿者 shindy : 2006年4月 9日 12:01

週刊木村剛は、毎日チェックしているのですが、
いきなり内藤さんの名前がでてびっくりしました。

うれしいですね。注目している人同士が、知らないところでつながっていたりすると。

次の本も、楽しみにしてます。

投稿者 ぷよぷよ : 2006年4月 9日 12:09

東証適時開示情報は、毎日チェックしているのですが、
いきなりマネクソさんの名前がでてびっくりしました。

うれしいですね、注目している犯罪者同士が、知らないところで国際的につながっていたなんてw

次の本も、楽しみにすてますww

投稿者 ぶよぶよ : 2006年4月 9日 12:30

東証適時開示情報は、毎日チェックしているのですが、
いきなりマネクソさんの名前がでてびっくりしました。

うれしいですね、注目している犯罪者同士が、知らないところで国際的につながっていたなんてw

次の本も、楽しみにすてますww

投稿者 ぶよぶよ : 2006年4月 9日 17:30

伊藤洋一氏が内藤氏のことを投資教育の教祖様と持ち上げていたが、この点については伊藤氏の認識は全くの間違いであろう。
投資教育事業(活動)にはそもそもまともな人がほとんど参加していないため、相対的に目立っているだけであろうこと。木村剛氏も投資に関してはほとんど素人とかわりがありません。
結局、金融商品の販売や仲介などを背景としていないと十分に食べていくことができないことが大きな理由。
また教育内容を受ける側がその良し悪しを判断する能力に乏しい。単に話がうまいとかわかりやすいこととは別。
内藤氏の著作を見る限り、いわゆるアカデミックな世界の通説とは異なる部分が多々見られ、いい加減で率直に言って間違えている。
たぶん内藤氏の勉強不足が原因であろうが、欧米でも同程度の人が多いので仕方がないか。
それにしてもスパに出ていた記事も全くお粗末。そもそも株式は専門外なのでは。
投資教育で先頭を走っているというのなら、もう少しがんばってもらわないと、個人投資家がかわいそうですよ。

投稿者 junichi : 2006年4月 9日 17:35

週刊木村剛は、毎日チェックしているのですが、
いきなり内藤さんの名前がでてびっくりしました。

うれしいですね。注目している人同士が、知らないところでつながっていたりすると。

次の本も、楽しみにしてます。

投稿者 ぷよぷよ : 2006年4月 9日 17:36

週刊木村剛は、毎日チェックしているのですが、
いきなり内藤さんの名前がでてびっくりしました。

うれしいですね。注目している人同士が、知らないところでつながっていたりすると。

次の本も、楽しみにしてます。

投稿者 ぷよぷよ : 2006年4月 9日 17:37

週刊木村剛は、毎日チェックしているのですが、
いきなり内藤さんの名前がでてびっくりしました。

うれしいですね。注目している人同士が、知らないところでつながっていたりすると。

次の本も、楽しみにしてます。

投稿者 ぷよぷよ : 2006年4月 9日 17:37

週刊木村剛は、毎日チェックしているのですが、
いきなり内藤さんの名前がでてびっくりしました。

うれしいですね。注目している人同士が、知らないところでつながっていたりすると。

次の本も、楽しみにしてます。

投稿者 ぷよぷよ : 2006年4月 9日 17:38

東証適時開示情報は、毎日チェックしているのですが、
いきなりマネクソさんの名前がでてびっくりしました。

うれしいですね、注目している犯罪者同士が、知らないところで国際的につながっていたなんてw

次の本も、楽しみにすてますww

投稿者 ぶよぶよ : 2006年4月 9日 22:03

週刊!木村剛の1月26日のエントリーに『マネックスショック』という言葉とともに、『マネックスの場合、いきなり担保価値をゼロにするという荒業であったがゆえに、梯子を外された形の個人投資家は投げ売りせざるを得なかった。気配値であるとはいえ値段はついていたわけですし、ゼロではなく気配値で評価すれば、良かったような気もしますが、なぜいきなり「ゼロ」だったのか・・・』って書いてあるね。ということは、内藤くんはその6日後に木村氏の見解を完全否定するマネックスメールを会員に配信してたわけだな。つまり木村氏に対して喧嘩を売ったんだよな。そんなやつの書いた記事を自分とこで紹介してあげるなんて、木村氏は人間としての懐が広いのか、それとも単なる馬・・・刺しでも食べに行くか。

投稿者 エルプス : 2006年4月 9日 22:14

東証適時開示情報は、毎日チェックしているのですが、
いきなりマネクソさんの名前がでてびっくりしました。

うれしいですね、注目している犯罪者同士が、知らないところで国際的につながっていたなんてw

次の本も、楽しみにすてますww

投稿者 ぶよぶよ : 2006年4月 9日 22:17

無名な雑誌と再犯予備軍が組んだらもう最低級のコラボだなこりゃ。

しかししのぶクンもそろそろ転職を考えたほうがいいだろう。会社は売国奴イメージどっぷりで業界からも眉をひそめられる、そんなハンディ付きで投信ファンドビジネスを立ち上げるなんて人生の遠回り、時間の無駄だよ。

え、売国奴は偲びと犬が張本人だったってかw

投稿者 shindy : 2006年4月10日 00:47

とりあえず投資で成功する秘訣は「マネを選択しない」ことだな

ヨークわかってるよ

この前の件で!

投稿者 donqui : 2006年4月10日 05:52

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