餃子の焼き方
那須高原の話を書いたら、著書「私たち、株で“セミリタイア生活”送ってます 」の通りのライフスタイルを実践している川崎さちえさんからまたまた餃子を送っていただいた。川崎さんは栃木にお住まいで那須、宇都宮はご近所なのである。
前回はこちらの餃子であった。地元で一番人気という川崎さん一番のお気に入りの餃子だったが、今回は宇都宮で最も人気のこちらである。
早速家に帰って焼いてみた。油を敷いて熱くなったフライパンに餃子を間隔を少しあけて並べる。そして水を3分の1くらいまで注ぎふたをして蒸し焼きにしていく。
出来上がり少し表面が焦げてしまった。しかも水が多すぎたせいか皮が間延びした感じ。これは調理の問題なのだろう。という訳で前回の正嗣(まさし)の味には及ばなかった。近いうちにもう一度リベンジに挑戦したい。
川崎さん、ありがとうございました!次回はもっと上手に焼きます。
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餃子のミンミンなら行ったことあるな。今は亡き宇都宮競馬場に行った帰りにね。味は忘れたけど、東京駅とかのお土産店とかにも売ってあるから、興味のある人は買ってみても良いかもね。しかしみんなちょっと上手く行くと、すぐに○○式投資法とかダイエット法とか言って本を出したりするけどさ。ピンクの電話の太ったほうなんか見るとダイエット前よりも逆にパワーアップしてたりするじゃん。勝率95%の投資法とか馬券術とか、誰が信じるかっての。まあ信じるカモが入るから商売が成り立つんだろうけどさ。
昨日は、
小石川翁(85)と話をして、
樋口一葉に字を教えてもらったことを、
聞きましたな。
宇都宮の餃子の話は、
翁から以前聞いたことがありますな。
栃木県の部隊の出征先が、
満州だったのですな。80代のものが、
異常に死亡率が高いものの、
生き残ってきたものは、
餃子の作り方だけは、習い覚えて、
忘れなかったそうですな。
かくして、
宇都宮が、餃子の名所となったのですな。実に、なったのですな。
>近いうちにもう一度リベンジに挑戦したい。
>川崎さん、ありがとうございました!次回はもっと上手に焼きます。
シノビー社長、最後の方で何気に次の催促なんかしちゃったりして、ちょっと厚かましいんじゃないですか?
って自分で買うのかな?お酒みたいに10パック注文して毎晩焼く練習してたりしてね。
ところで、近頃の若者は「おいしい」ってのを「やばい」って言うんですよね。まぁグルメな社長なら当然知ってたと思いますが、私は最初言われたとき何が「やばい」のか全然分からなかったですよ。今度おいしい餃子が焼けたら社長も使ってみてくださいね。
例えばこんな具合に
彼女:ねぇ この餃子 ちょっと やばくない!?
社長:何これ ちょー やべぇ!!
>川崎さん、ありがとうございました!次回はもっと上手に焼きます。
ばかなオルタナティブ社長に失敗したら団塊世代を相手に餃子屋でもしなよ。上海の金融屋にいるパートなを呼んであげてもいいよ。
おとなしく、これからずっと餃子のリベンジでもしてれば?
見るからに焼き方失敗ですね(笑)。
そういえば先日ブログで紹介されていた「臆病者のための株入門」を本屋で見かけたので、購入しました。
入門というだけあって、入門+αレベルでしたが、なかなか面白くてあっという間に読んでしまいました。資産の85%を外貨でもつ決心はつきませんでしたが・・・。