肉の甘み
留学時代のクラスメイトでスーパーグルメな友人とこのお店で焼肉を堪能した。焼肉といっても韓国風ではなくステーキに近いような和風の味である。
お店は日赤病院の正面と決して便利な場所ではないが、逆にその立地がマニアックな感じで期待させる。入口には精肉店のようなショーウィンドーがあって店内は個室にで広々している。
友人おすすめの盛り合わせを頼んでみた。個人的には肉の中ではロース、カルビよりもモツやタン、レバーといった内臓系が好みなのであるが、ここのカルビ、ハラミ、ロースは絶品であった。何と言っても肉に甘味がある。柔らかく脂が乗りすぎず意外に淡白なのに味わいが深い。ステーキはわさびで食べる。
結局レバ刺しも上タンも頼んでしまったがこのお店なら内臓系が無くても満足できるクオリティである。
そして最後のテールスープも絶品だった。白濁したスープは濃厚でとろりとした味わいが最高だった。思わずご飯を入れて一緒に食べてしまう味。気がつくと食べ過ぎでお腹が張り裂けそうになっていた。
お店の人のホスピタリティが感じられ満足度の高いお店であった。
牛の蔵
東京都港区南青山7-13-13
JIN&ITビル1F
03-5766-7566
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 肉の甘み
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.shinoby.net/mt/mt-tb.cgi/1456
コメント(3)
コメントする
Disclaimer
このウェブサイトはShinobyの個人的な考えを掲載したものであり、Shinobyが所属ないし関係する機関、組織、グループ等の意見を反映したものでありません。本サイトは投資の勧誘ないし銘柄の推奨を目的とするものではなく、本サイトに掲載された情報をもとにして投資その他の活動を行い、その結果損失をこうむったとしても、Shinobyは責任を負いません。
また、Shinobyの判断で書き込まれたコメントを削除することがあります。記名者の特定されたコメントの場合は記名者に連絡の上削除しますが、無記名のコメントの場合は通知無しに削除を行います。











血の滴るステーキに骨までしゃぶり尽くすリブ、そして病院を横目に扱っていない内臓が食べたいですか。とてもひもじいでつね。同じく普段から焼肉をたしなむのだが、ハゲタカ野郎ならではの格別の表現には引けた。
こんな奴に頼ろうものなら、餌食になって最後の一円どころかマイナス圏に青天井で穴を掘らされて、一生を借金弁済のために捧げることになりそうな悪寒w
マネクソの株価がいい感じで下がってきましたね。
これが客の評価です。やっと分かったかい?
黒を白にしようとするからこうなる。
恨みは消えないよ。
マネクソの株価がいい感じで下がってきましたね。
これが客の評価です。やっと分かったかい?
黒を白にしようとするからこうなる。
恨みは消えないよ。