日経CNBC
日経CNBCのTOKYOマーケットExpressに出演してきました。「投資の極意を学べ!!夏期集中講座!」というタイトルでお昼から1時間の番組の約10分間のコーナーです。資産設計を実践しているとどんな運用成果が得られたかについて、「上手なお金の殖やし方」というタイトルで、アンカーマンの直居さんとの対談形式でのお話でした。
日経本社の6階にあるスタジオはコンパクトながら豪華なつくりでした。30分前にスタジオに入り出演者の方と最後の打ち合わせ。フリップの表現が間違っていないか確認したり、時間配分と大まかな進行の手順の説明を受けます。
10分前になるとメイクが簡単に入りました。顔のテカりを少し抑える程度で簡単に終わりました。5分前になるとスタジオに入ってマイクをつけて椅子にスタンバイします。前の番組がまだ流れている中、座り位置やカメラの視線をどうするかなど最後のチェックをしてさていよいよ番組が始まりました。
タイムキーパーの方のカウントダウンでコーナー開始です。直居さんの質問にできるだけ簡潔にかつ要点を押さえて回答していくのは結構神経を使います。フリップを見せながら話は予定通りテンポ良く進めることができました。
10分で話をするのは時間的にかなりの制約ですが、何とか無事すべての内容を話し切って、コーナーは終了。果たしてどこまで伝えることができたのか。資産設計に興味を持つきっかけになれば、と思いスタジオを後にしました。
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きしょい
気持ち悪い
吐き気がする
今日の文章がいつもと違って「です・ます調」なのは何か特別な意味があるんでしょうか?
「です・ます調」だと、いつもより他人に読まれることを意識してるみたいな印象を受けます。
ま、人間たまには気分を変えたくなることもありますからね。
しかし、せっかくテカり止めメイクしたのに、上の写真が完全にテカっちゃってるのは何とも残念とゆうか皮肉とゆうか。
ま、人生そうゆうもんですか。
金融界のプリンスを自称するだけあっておキモイですね。前のことではございますが、15分おテレビにご出演なされた方とご懇意にさせていただくお機会がございました。お権威主義をおかざしあそばれて、おちょうちんおネタのお披露目だけでお精一杯だったと仰っていらっしゃいました。
無藤様も10分でお積極的におカモ釣りおメッセージをお心置きなくおバラマキあそばれたことでございましょうww
今日のshinobyは 正論を 書いている。
本人が 実行しているかは 別であるが。
本音と建前か?
それとも いつもの自己中。
とても 早朝会議など 部下のニーズに あろうはずない 休日出勤など 持っての外。
部下という顧客の満足度を維持することは
待遇と言った 餌で 釣れば良いと 思っている。
人事権を持ち 雇用関係により
ある意味 セミナーで 顧客を 釣るより 簡単であるが。
{相手のニーズを汲み取るには想像力が必要である。上司にしろ部下にしろ自分のペースで仕事を進めているだけでは「クライアント」のニーズは満たせない。}
意味が解って書いているのか 疑わしい。
内藤って、人間的な魅力が全く無いんだよね。
こんな人間の下でよく働けるものだと歓心してしまう。
そんなに給料高いのか?
男が腐ったような感じだ。
反吐が出る。