さんまの季節
寒くなってくるとこのお店が懐かしくなる。
おでんを食べに行ったのであるが、さんまの刺身が今回のヒットであった。調理場の奥でいつも黙々と魚をさばいている板さんがいるのであるが、この人がいい仕事をする。もちろん新鮮な魚であることは前提になるのだろうが、丁寧に魚を一品に仕上げていく仕事ぶりは傍から見ていても愛情を感じるのである。
そんな風にして出てきたさんまの刺身は脂の乗ったこってりとした、でも食べ終わるとすっきりしている上質の味だった。
日本酒の最上川を熱燗で飲みながら、たっぷり盛られたさんまを楽しむ。いよいよ9月も終わり本格的な秋である。
おかめ
東京都渋谷区上原3-25-9
03-3467-4734
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今日は雑用で忙しいからブログ休みますとか書けばいいのに、無理してネタを探すからマンネリとされる意味のない記事を投下するんだよな。
しかもこの季節に殺生モノのオンパレード、趣味悪いのか常識はずれなのか。この業界にいるからって、まさか彼岸は秋にもあることを知らないわけじゃないだろうなw
以前にも書いたけど、なんだか内藤くんって、自分で
自分用に作った、小さな箱庭の中で暮らしているよう
に見えるね。
好きな料理と、好きなお酒があって、会いたくない人
は中に入れないって感じですか。
もちろん、マネクソショックの批判コメントなんかは、
その箱庭の中には持ち込まないから存在しない。
これが内藤くん流の「幸せになる秘訣」ですか?
いつ読んでも、偏屈というか狭い世界で生きてるなぁとしか思えん。
こんなのが幹部にいるからマネックスショックを引き起こしてしまうんだろうな。
本当に信頼の出来る友人はいるのかね?