碑文谷 六亭
大学時代の同級生3人とその家族で出かけたのは住宅地にある一軒家の和食のお店。人通りの少ない道を歩いていくとお店の明かりが見えてくる。住宅を改造した不思議な造りだった。
お寿司屋さんのようなカウンターの奥にはお座敷があって暗闇にライトアップされた幻想的な庭を見ながら食事が楽しめる。コース6000円と8000円の2つがあるが、違いは量と最後に出てくるお寿司のネタの種類らしい。常連の友人の6000円でも食べきれないというアドバイスに従った。
写真のお刺身をはじめ魚介類は新鮮で、価格の割りに確かに品数が多い。もう終わりかと思ったらお寿司の2回目が運ばれてきて、すっかり満腹である。お酒もかなりの種類が揃っているが、こちらは調子に乗って注文すると会計時に驚くことになる。
のんびりとした空間でお店の人たちも家族経営の良い意味の素人っぽさがあって、つい長居をしてしまう。都心のお店とは違いリラックスできるムードが郊外のお店の魅力である。隣の席にはテレビキャスターの人がグループで食事をしていた。彼もテレビでは普段見せない寛いだ雰囲気でお店に溶け込んでいた。
碑文谷 六亭
目黒区碑文谷3-12-5
3712-7217
月曜日定休
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だ、だめだよ大先生、また店の宣伝なんかして。ダイニング・ゴーなら他のところで調べてるからいいよ。だいたいね、メディア関係者のうろうろするところで話をしたらネタ持って逝かれるよ。ある日突然スキャンダルに巻き込まれたら1・17とは無関係と言い張る大先生も困っちゃうカモよ。まさかヒルズさまが盗聴で事件発覚だったとは決して思わないけど、気をつけようねw
一年も嫉妬し続けられるなんてすごい!
一年もROM続けられるなんてすごい!