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2007年3月26日
東京ミッドタウンのスティーリー・ダン
週末の日経新聞を読んでいたら、小さな記事を発見。アメリカの音楽情報会社ビルボードが日本でライブハウスをオープンさせるようです(運営は阪神グループのようですが)。
ライブハウスのオープン自体にはあまり心惹かれなかったのですが、オープニングのアーティストがスティーリー・ダンと聞いて俄然行きたくなってきました。プレスリリースによると8/18(土)から8/24(金)(8/21 休演)までの出演になるようです。
スティーリー・ダンと言えばこの作品が有名で、完成度が高いと思うので聴いたことの無い方には是非、とおすすめしたいのですが、もう1つメンバーのドナルドフェイゲンがソロで発表したこのアルバムも最高です(ジャケットデザインからしびれます)。
という訳で果たしてミュージックチャージはいくらになるのかわからないのですが(恐らく1万円から1万5千円くらいでしょうか、高いですね)、あこがれのスティーリー・ダン、何とか行ってみたいと思うのです。
「ビルボードライブ東京」
港区赤坂9
東京ミッドタウン・ガーデンサイド4階
投稿者 shinoby : 2007年3月26日 06:39
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コメント
スティーリー・ダンって勝手に人の名前だと思い込んでたけど違うんですね。私、アメリカでまともに聴いたのはフランク・ザッパくらいしかないもので。超一流のスタジオミュージシャンを集めて演奏するとこなんかはザッパに通じるものがありますね、とか強引ですけど、今日お送りする曲はフランク・ザッパの「彼はとってもゲイ」
http://www.youtube.com/watch?v=TpsRRJ2308o
変なメガネ掛けてドラムを叩いてるのは、シノビー社長もご存知のチャド・ワッカーマン。
投稿者 内藤釣具店カモ式会社 : 2007年3月26日 21:48
以前の高圧的な「である」調がなくなって、「ですます」調になりましたね。印象が随分かわりますね。このソフトな文体で1・17の説明をしていたら、あれほど集中砲火されなかったのではないでしょうかね。
ブレないスタンス
今回の株価の乱高下では私の所属するマネックス・ビーンズ・ホールディングスのグループ証券会社であるマネックス証券の対応に関し多くの意見が寄せられています。私は現在マネックス・ユニバーシティ、マネックス・オルタナティブ・インベストメンツの代表であり、直接関係する立場にはありません。またここから書いていることは個人的な見解であり会社の公式なものではありません。しかしどうしても書かずにはいられないので読んで感想をいただければ幸いです。
マネックス証券の今回の経営判断が果たして正しかったのでしょうか。それは将来結果論で語られるものだと思います。またマネックス証券の社内でも今後議論をすべきだと思います。しかし少なくとも今回の意思決定には1999年にマネックスが設立されてからのブレないスタンスがある、と信じています。
それは個人投資家のことを第一に考えるというスタンスです。
・・・・・・
投稿者 がんばれしのびい : 2007年3月27日 21:40
http://www.blogger.com/feeds/2422732628106190459/posts/default ">download free music
投稿者 free download music : 2007年4月12日 22:20
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