2本目のペン

一番最初にセミナーを行った時の10名の受講生から素敵なプレゼントをいただきました。1924年創業のカランダッシュというブランド。ロシア語で「鉛筆」の意味らしいです。マニアックな造りのボールペン。今使っているLAMYの4色ボールペンとは違ったまろやかな書き味が署名などをするときに最高の書き味です。早速先日購入したペンケースに2本のペンをさして使い始めました。
文房具というのは不思議な魅力を持っています。自分が気に入った文房具を1点づつコレクションしていく楽しみは他には無い贅沢なのかもしれません。
手帳(ファイロファックス バークレー)、ペンケース、4色ペン、そして署名用ペン・・・。次は細々とした文具を格納するポーチを探してみたいと思っています。
資産設計塾受講生の皆様、ありがとうございました!
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だ、ダメだよ大先生、妙にテスティモニもどきな手法を使っては。試算なんとかのお陰でゲイン出たお礼に、というかどで贈与品の授与があったの?公務員ならどんな風に応対するだろう?民間でも贈与物のお断りって多いんだけど、本国wからコンプライアンス系の通達は? おとぎ話だけど、ここ数年で多くの市場でもα狙いだったらポルシェだったかもねw βでも最低ビッツぐらいだろうだって? ローリスク・ハイリターンならαやβとかじゃなくてホストって可能性はどう。ドラマや小説なら一点集中で120%の満足を提供して、見返りにフェラーリや別荘の鍵とか渡されてるじゃないw
受講生からのプレゼントなんて先生冥利に尽きるじゃありませんか。結婚祝いにペンってのは珍しいけど、文房具フリークのシノビー社長にはピッタリだったわけですね。思い返せば4月6日のエントリには「誰かこの高級ペンケースに入れるに相応しい高級ペンをもう一本ちょうだい」ってメッセージが込められてたってこと?想像力が鈍いから全然気付きませんでしたが、今読み返すと心成しか思わせぶりな雰囲気が感じられるような気がしないでもない。
>次は細々とした文具を格納するポーチを探してみたいと思っています。
やはり私の想像力に問題があるのでしょうか。今度は心成しか「誰か高級文具を入れるに相応しい超高級ポーチをちょうだい」っておねだりしてるように読めるような気がするんですが・・・。二番目の受講生の方、買ってあげて下さい。でもシノビー社長、あんまり欲ばらないように。
恐ろしいものを見てしまいました。
http://www.sonkirinikki.com/sonkirinikki.htm
毎年1回くらいこういうことやってる方なんですけどね。
損切り日記と言いつつ損切れなかった。
そして、掲示板で会計基準についてのコメントをもらっていたにも関わらず客観的な評価が出来なかった結果。
儲かってる時はどんな手法であっても問題が無いように思うんですが、相応のリスクがあるってことは他人の失敗事例から学ぶべし。べしべし。
とまぁ全然記事とは関係ないことを書いてしまいましたが、私もお気に入りのペンを1本持ってます。
大事な人からもらった大事なペンでたくさん使いたいんですが、クライアントのMtgで良質のペンを使うことに躊躇してしまいなかなか使えません。残念。