非日常
特別なお祝いの日、ということでちょっと奮発してこちらのレストランでディナーを楽しみました。銀座のシャネルビルの横にレストラン専用のエレベーターがありダイニングまで直通になっています。
食事の前に希望すればビルの最上階にあるルーフテラス「ル・ジャルダン・ドゥ・ツイード」でアペリティフを楽しめます。銀座からの夜景を眺めるオープンエアの贅沢な空間。東京にいるのを忘れることができます。
それからエレベータでダイニングへ。ベージュのテーマカラーに統一された落ち着いた雰囲気。2人がけのテーブルは隣の席が少し気になりますが、そのうち気にならなくなりました。料理は3品のコース料理を選びましたがこれでお腹は充分。前菜の前のアミューズ、食後のチーズ、デザート、飲み物まで入るとかなりのボリュームでした。
すべての料理が水準以上。手の込んだバリエーション豊かな料理が楽しめ、最後のデザートまで飽きさせません。料理、雰囲気、お酒、トータルにバランスが取れた総合力は圧倒的でした。
接客も最初はなんだかスノビッシュな感じだったのですが、時間を経るにつれフレンドリーな対応に。緊張していたからでしょうか。それともこちらが慣れてきたせいでしょうか。最後は給仕の方の名刺までいただいてしまい恐縮しました。
特別な日、ということで帰り際に厨房を見学させてもらいました。さらに写真撮影をしておみやげにしていただきました。さらにメニューも印刷してくれ、マカロンのおみやげまで、なんともうれしいサービス。
頻繁に行くことはできませんが、大切な日に非日常を味わうことができる素敵なレストランでした。
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だ、ダメだよ大先生、バニティな哀愁を漂わせては。「水準以上、贅沢」とか灰グレード演出用語を引きずり出すけど、心の豊かさはどうなのよ。成金が寒い香具師のことらしいんだけど、そうなのかなw 煙とホースディィアみたいに上昇志向wなのは勝手だけどさ。でもさ、オレはウニバシチのカタログ大先生だ、崇めろガオーとか布教する前に、天地異変など不測のリスクに備えて非常用勝手口は要確認じゃない。それになんの大切な日か言わずに自慢垂れてるけど、それすごくヤな香具師ってことわかってる? え、秘め事はネオ1・17(人災ともいう)で突然発表するから待っテロって? まったくいい加減に白w
ここ2,3日、内藤君のいやらしい性格が遺憾なく発揮されてしまいました。人間を学歴や地頭で評価する選民思想、サービスや社会的信用といったものを無視する安直な価格主義(だったら手数料の高いM証券はどうなるんだ?)、そしてそれがこてんぱんに叩かれるとセレブ自慢。「大切な人と素敵なレストランで1万7千円のコース食べました。おまえら、がたがた人のブログにカキコしてるけど、どうせできないんだろう?羨ましいだろう?」の自慢話。負けず嫌いの内藤君らしい行動です。器の小ささになんだかガックシ。でも思い返せば初めて行ったマネックスの説明会。ネットトレードのやり方を説明しますといいながら、自分の口座残高(そのときは一億円強)を手が滑ったふりしてわざとみせる人だったからこんな性格はわかっていたのだが。
そうゆうのを「なんだかシノビッシュな感じ」とか言ったりして(笑)。シノビー社長の日常は世間の非日常ですからね。それにしても今日の文章はカタカナが多くて小市民には解読不能です。
ところで、特別な日って、ついこの前もそんな日があったような。気のせい?あんまり特別な日が多いと特別感がなくなってしまいますよ。
皆さんがすでに書かれていますが、今日も何が言いたい
のか意味不明ですね。
隣の席が気になるとか、水準以上という失礼な表現を
お店の方が読んだら、どのような気持ちになるかを
分かっていて書いているのでしょうか?
それから、レストランの方が緊張していたかもしれない
なんて、そんなに大物と一緒に行ったのかな?
内藤くんをみて緊張する人はいないだろうから
”トラの威を借る狐”の状態だったのでしょうか。
それから大分前にも書いたけど、お店の名前を公表し
た上で、個人的なお土産を貰ったと書くのはネット
マナーとしてNGですので、気をつけましょう。
このレベルで社長なんだから呆れます。
マネクソの恥さらしですね。
このわけの分からないカタカナ言葉の多さは、内藤くんが憧れてるらしい前長野県知事にして元エロ作家の田中某氏を意識したものだろうね。ということは、もしかしてご一緒したのは新妻ではなくて田中氏だったとか?
だとすれば、異常に緊張した接客や、一介の客にわざわざ名刺を渡してくれたことの説明もつくし、今日は冒頭に内藤くん得意の写真が載ってないことからも、写るとまずい立場の人が一緒だったことが想像できるしね。そして特別なお祝いってのは参院選への・・・って、冗談だから本気にしちゃだめだよ(笑)。
今日も日本語を間違えてしまいました。
お恥ずかしい。
× マネクソの恥さらし
○ マネクソの恥の上塗り