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2008年2月18日
これぞホーンテッドマンション?
そんな名前のアトラクションがディズニーランドにありましたが、最近自分が借りている賃貸マンションでもトラブル続きで、管理会社に対応をお願いすることが多くなりました。
さすがに築年数が15年を超えている建物なので仕方のないことなのでしょうが、入居して1年と少しですが、これだけのトラブルオンパレードは珍しいのではないかと思います。
例えば
・寝室のエアコンから異臭。フィルターの掃除をまったくしていないことが判明
・リビングのエアコン故障。修理で対応してもらいました
・トイレのドアの取っ手がはずれた
・バスルームのドアがしまらなくなった
・バスルームのタイルがはがれてきた(危険!)
・入口のオートロックドアが閉まらなくなった
・真夏に1系統の電気回路が切れてしまいエアコンが止まってしまった(暑い!)
・2月にガスの異常検知でお湯が出なくなった(寒い!)
そして昨晩は備え付けの横置きの洗濯乾燥機で洗濯中に床に水が浸水して水浸しに。洗濯物が内部に入ったまま取り出せなくなってしまいました。
しかし1年ちょっとでよくここまで発生するものです。
建物の寿命の問題でもあるのでしょうが、管理会社の管理にも問題があると思っています。どうも賃貸物件の管理の専門会社ではなく、本業の傍らにやっている会社にようなのです。メンテナンスを怠ってきたツケがここに来て表面化したのが理由ではないかと推測しています。
さすがに、ここまで来ると堪忍袋の緒が切れるというか、賃借人としての対応を考えなければいけません。3月は引越しの季節。次のトラブルの前に何とかしたいと思います。
不幸中の幸いなのはまだ自分にそんな選択の自由があること、そして修理するのは賃借人ではなくオーナーの責任であるということです。賃貸物件であれば気に入らなければ物件を交換することができるのです。
投稿者 shinoby : 2008年2月18日 06:22
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