どうして絶版になった本には良書が多いのか
また絶版本の話です。
ディスカヴァー21の干場社長のブログに絶版になった「きみのこと好きだよ」のPDFが掲載されています(全文がウェブで読めます、読んでみてください!)。
このPDFと本に関係した講演録の話が何とも・・・やばいです。夜、一人でじっくり読むことをおススメします。
この本はナゼ絶版になってしまったのでしょうか?発売時にはロングセラーだったそうですが、今読んでも何というか、胸がキュンとなる魅力に溢れた本です。誰かに贈ってあげたい、そんな気持ちになる本なのです。
良い本が売れるとは限らない
(逆に、悪い本が売れないとは限らない・・・)
まだまだ絶版になった良書はたくさんあるに違いありません。
ディスカヴァーさん、「きみのこと好きだよ」の復刻をお願いいたします!
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「5つのステップ」ですべてがうまくいく!
投資信託は運用会社で選べ
いつも、いろいろと、私のブログ記事をとりあげてくださってありがとうございます。
ビジネス書の最近のマーケティング、おっしゃるとおりです。
ビジネス書の売れ方、売り方には、ここ1,2年でかなりそれまでとは違うノウハウが出来てきています。
さすがに、私もそれは公開していませんが。
著者マーケティングについても、ここでは公開できませんが、勝間さんが去年冒頭、ほかの著者の方にお見せするようまとめてくれました。まあ、ほとんどは、週刊ダイヤモンドの年収20倍がどうのこうのという特集に出ていましたが。
内藤さんには、今度お目にかかったときに、個別にお話ししますね!
内藤さん!
前日の、「村上龍より村上龍らしく」?みたいな記事に引き続き、ご紹介ありがとうございます!
何より、内藤さんの琴線にふれる記事を書けているのが、すごくうれしく自信になります。
内藤さんの記事を引用して、また、フォロー記事を書かせていただきました。
おかげさまで、内藤さんのこの記事経由で講演録を読みに来る方が、たくさんいらっしゃいます。
拓馬くんのおかあさまもほんとう、喜んでいらっしゃると思います。