ftpを使ったホームページの更新はノーマルな状態ではできないでしょう。ブラウザはついてますが、基本的には見るだけですから。でもDOSに降りるといった改造が人の間で行われておりますので、TCP/IPドライバをインストールしてftpソフトを走らせてやれば不可能ではないと思いますが...必ずできるという訳でもないでしょう。相当通な使い方になってしまうことだけは事実ですね。ニフティのフォーラムで相当議論されているようなので、そこを覗いてみるといいかもしれません。
Can the U.S. economy grow much faster than the two-point-something percent it has in recent years? Standard economic analysis suggests that it cannot. But many influential business leaders and journalists -- and even a few economists -- have embraced a radical economic theory that argues that the old speed limits to growth are obsolete. According to this so-called new paradigm, the rise of digital technology and the growth in international trade and investment have qualitatively altered the rules of the game. Rapid technological change means that the economy can grow much faster than it used to; global competition means that a booming economy will not produce high inflation. Many people in the business community take the new doctrine very seriously, notes MIT economist Paul Krugman. Unfortunately, he says, it is riddled with gaping conceptual and empirical holes. Krugman lays out in clear terms the macroeconomic principles that explain how markets interact and why there are limits on growth. Essentially, at a time of full capacity utilization, growth is dependent on increases in the number of workers and in their productivity. In the United States, both are growing sluggishly. In addition, Krugman takes on the argument that official statistics are underestimating productivity growth. Even if it were true, he shows, it would not support the case for breaking the speed limit. Likewise, he explains how global competition has not changed the way in which economies react to excessive monetary expansion. We would all like the U.S. economy to grow faster than it has, says Krugman, but all the evidence suggests that it cannot.
はじめまして、突然のメールをお許し下さい。私、「おそばとうどんのページ」を管理している○○と申します。貴サイトの「深大寺そばマップ」が大変興味深かったので、下記のコーナーにリンクさせて頂きました。 「おそばとうどんのページ」−「そば・うどん関連リンク」 もし、ご不都合、ご要望がございましたら、遠慮なくお申しつけ下さい。変更致します。ではでは、今後ともよろしくお願いいたします。
ところで、東京湾でタンカーが座礁しましたね。原油は、木更津とかあの辺まで来たそうで、わたしとしては、環境に対する影響とか何とかと言う前に私自身が釣りできなくなるのではないか、釣っても魚を食べられなくなるのではないかと、心配です。しばらく東京湾は休まざるを得ないようで、残念。これからは船酔い覚悟で外房に行くしかないですかね。
現在の東急新玉川線が出来る前銀座線とかつての玉川線の直通が計画されていたという事を知っていますか?その計画が変更になったのには次に様な理由があります 1)銀座線事態の車両規格が小さく、将来の輸送力増強に無理がある。さらに、計画当時にしても銀座線自体の混雑が激しく、また、改良するにも地下の為に、工事その他に無理がある。もちろん、集電方式(井の頭線は、パンタグラフ。銀座線は第三軌条といって、床下に電気の入口がある。)の違いもある。 2)そこで、新たに半蔵門線が当時の都市交通審議会で策定されたいきさつがあるので、今さら井の頭線との全く考えられない。 いつも利用している路線が利用しやすく便利になって欲しいと考える気持ちは、内藤さんだけではなく、私個人もそうおもいます。しかし、過去のいきさつや現状を考えると、乗り入れの可能性は全くないと思います。それに、渋谷での乗り換え客は、銀座線だけに集中してるわけでもないですし。 確かに遠くなって、私も大迷惑。商店を作るなんてと思うのは確かですが、あの工事自体京王としては「東急と営団に無理なお願い」をして施工したのです。両者にとって、井の頭線が混もうが「関係ない」京王としては大弱りでも。 そんな逃げ腰の両者をその気にさせるには、なんらかのメリットがないとだめです。だから2社へのメリット「建物賃貸の収入と、商店の収入」はやらざるを得ません。だから「利用者は駅をきれいにしてやるから、その分ちょっと歩け。ついでにモノを買え」とい論理が働かざるを得なくなります。それでも構想から着工まで7年くらいかかっているのですから、いかにあの工事がはじまるまでにいろんな利権がからんでいたか想像できるでしょう。 京王にとっては10年間という期限(特定都市なんたら)があったのですから追いつめられていたのも事実です。なんとも夢のない話ですが、では私が東急・営団の人になった場合、メリットのない工事に協力するか、といわれたらたぶんしない。会社とはあいにくそんなもんです。サラリーマンならわかるかと・・