<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>SHINOBY&apos;S WORLD</title>
        <link>http://www.shinoby.net/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 12 Mar 2010 05:41:05 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>お金のためではなく、笑顔と感謝のための仕事は最高の成果を生む</title>
            <description><![CDATA[<p>＜業務連絡＞<br />
<a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/315"target="_blank">「内藤忍のグルメ設計塾」</a>第3回もお陰様で、掲載初日のアクセスランキングが総合3位になりました。お読み頂いた皆さま、ありがとうございます！<br />
---</p>

<p>仕事をするモチベーションとは何かと考えてみると、収入、自分の楽しさ、社会や周りの人の役に立てる、という3つがあると思っています。お金が欲しいから、自分がやっていて気持ちが良いから、そして自分のやっていることが社会の役に立っている、あるいは周囲の人から感謝されたりするから、という訳です。</p>

<p>最近、仕事をしていると収入によるインセンティブより、非金銭的な要因によるモチベーションアップが大きいと思うようになりました。つまり収入が10%上がるよりも、楽しい仕事をしたい、とか人に役立つ仕事を選ぶという傾向です。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2040.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2040.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 05:41:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>＜業務連絡＞「内藤忍のグルメ設計塾」ただ今２位です</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/315"target="_blank">こちらの記事</a>が今朝アップされました。現在、ランキング２位になっています。どうぞご覧ください。</p>

<p>食いしん坊必見です！</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2039.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2039.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食いしん坊</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 09:00:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FREE経済を理解するために、書店に急げ！</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100311diamondfree.jpg" src="http://www.shinoby.net/100311diamondfree.jpg" width="221" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>＜業務連絡＞<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344981499/shinobysworld-22/ref=nosim"target="_blank">「60歳までに1億円つくる術」</a>（幻冬舎新書）がついに6刷になりました。3か月経っても引き続き売れ続けるロングセラーになってとてもうれしいです。お買い上げ＆ご紹介いただいた皆さま、ありがとうございます！<br />
---</p>

<p>今週発売の<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0036YPEHQ/shinobysworld-22/ref=nosim"target="_blank">週刊ダイヤモンドのFREE特集号</a>は、ネットを使っている人、つまり世の中の大半の人にとって必読の内容と言ってよいでしょう。<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140814047/shinobysworld-22/ref=nosim"target="_blank">「フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略」</a>は352ページの大作で、私もネット上で読みましたが、かなりの時間を取られます。しかし、この特集を読めば、まずイントロとしてFREE経済の全容をざっくり理解できます。30ページ強の特集ですから、本の10分の１です。</p>

<p>気になるようだったら単行本を買って読めば、内容が頭にスッと入ってきて理解できるのではないかと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/free.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/free.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本と雑誌</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 05:32:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブログとツイッターは、アウトプットではなくインプットの重要なプロセス</title>
            <description><![CDATA[<p>＜業務連絡＞<br />
3月20日に発売される<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534602669/shinobysworld-22/ref=nosim"target="_blank">「60歳までに1億円つくる プロが教える実践マネー戦略」</a>の予約がアマゾンで開始になりました。マネックス・ユニバーシティとマネックス証券フィナンシャルインテリジェンス部の共同作品です。</p>

<p>---</p>

<p>今日は一日お休みすることにしました。最近またアウトプットとインプットのバランスが崩れていると思ったからです。</p>

<p>会社でも通勤時間でも家に帰っても、ずっとひたすら原稿を書いたり、プレゼンテーション資料を作ったり、動画の撮影をしたり、新しく作る画面のアイディアを考えたり、講演の打ち合わせをしたり、アウトプットが続いていて、何だか少し喉が渇いたようなサースティーな気分になってきました。</p>

<p>最近やっていることを、ランダムに思いつくまま書いてみると、書籍は3月20日発売の書籍、イボットソン・アソシエイツ・ジャパンと制作している書籍、さらにプライベートで作っている不動産投資の本など5冊が同時並行（無理でしょ！）。</p>

<p>連載も日経マネー、マネックスメール、マネックスオルタナティブメール、マネックス・ユニバーシティメール、に加え<a href="http://gendai.ismedia.jp/category/naitou"target="_blank">「グルメ設計塾」</a>、さらに4月から2本追加される予定（これも無理でしょ！）。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2038.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2038.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 08:52:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>3月は大阪と東京でセミナーでお会いしましょう！</title>
            <description><![CDATA[<p>気がつけば、3月ももう3分の１が過ぎようとしていますが、今月は季節柄セミナーの多い時期です。数えてみると3月だけで、非公開のものも入れると6回。4月はさらに増えそうです。</p>

<p>その中でも<a href="http://ameblo.jp/fpwave/entry-10468084931.html"target="_blank">大阪のセミナー</a>はFPの栗本さんがアレンジしてくださった、大きなイベント。2時間の講演に懇親会がありますが、懇親会はほぼ満席になってしまったようです（どうしても参加したいという方は栗本さんにお願いしてみてください）。</p>

<p>こちらの講演は、FP向けの内容ではなく、広く個人投資家の方を対象にしています。<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344981499/shinobysworld-22/ref=nosim"target="_blank">「60歳までに・・・」</a>をベースにしながら、お金との付き合い方について突っ込んだお話をさせていただく予定です。今まで投資に興味が無かった方、セミナーは行ったことが無いという方にも是非聞いてほしいと思っています。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/3-15.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/3-15.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 05:47:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>リスクを取る社会になれば日本は復活するのではないかと思うのですが・・・</title>
            <description><![CDATA[<p>日本人の仕事や行動に関する問題を民族性や慣習のせいにすることがあります。昔、良く言われたのが</p>

<p>「日本人は元々農耕民族だったので長い時間ダラダラと働く傾向があって、仕事の生産性が低く長時間労働になりやすい」</p>

<p>というものでした。これって本当でしょうか？</p>

<p>あるいは日本人は横並び意識が高いから、投資のように人と違うことをして儲ける仕事が苦手、とも言われます。</p>

<p>しかし、これらの問題はむしろ、社会の仕組み、インセンティブの問題ではないかと思えます。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2037.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2037.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 05:36:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>社会貢献と投資に関して、5つの疑問を聞いてみた</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日午後、小雨の降る天気の中<a href="http://www.musicsecurities.com/blog/community_news.php?ba=b10765a30595"target="_blank">「世界と私が幸せになる方法 −土曜のコーヒータイムに考える投資と社会貢献の話」</a>が開催されました。</p>

<p>初めての試みでARUNの功能さんやミュージックセキュリティーズの杉山さんと、本当に手探りで内容を考え、企画を立ててみました。50人の定員が集まるかどうかも半分不安だったのですが、何と満席でキャンセル待ち。しかも当日のお天気に関わらず、ほぼ全員の方がご来場されました。本当にうれしかったです。</p>

<p>お茶とスウィーツを楽しんで頂きながらの2時間だったのですが、参加者はとても真剣な方が多く、最初はちょっと硬い雰囲気でした。</p>

<p>ミュージックセキュリティーズの小松社長の挨拶に続いて、私、杉山さん、功能さん、とお話させていただき、第4部はARUNの土谷さんも加わり、5人でパネルディスカッションを行いました。全体の概要はミュージックセキュリティーズの猪尾さんが<a href="http://twitter.com/ms_securite"target="_blank">ツイッター実況</a>してくれました。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/5-6.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/5-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産設計</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 08:05:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オンとオフの融合から、新しい価値が生まれないか実験してみたい</title>
            <description><![CDATA[<p>＜業務連絡＞<br />
お店情報からスパークリングワインのおススメまで、週末にも楽しめる<a href="http://gendai.ismedia.jp/category/naitou"target="_blank">「内藤忍のグルメ設計塾」</a>をどうぞ！<br />
---</p>

<p><br />
オンとオフといっても仕事と遊びという意味ではなく、オンライン（ネット）とオフ（リアル）という意味です。</p>

<p>例えば、ネット上で連載している<a href=""target="_blank">グルメ設計塾</a>。以前、東京以外の場所でリアルな「グルメの会」を開催して・・・という妄想を書いたことがありますが、講談社さんにご協力いただき、連載と連動するようなオフ会を開催できないか？素敵なレストランに人数限定で参加者を募り、当日はゲストを招いて、対談を行う。対談の様子はWebに掲載して、後は会場でお食事を楽しんでいただく。</p>

<p>せっかくなら、連載で紹介しているようなお店を使ってみたら良いかもしれません。こんなオンとオフの融合なら、何とか実現できそうです。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2036.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2036.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 09:23:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>花粉症の時期の胃カメラは口からが良いか？鼻からが良いか？</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日、人間ドックのために六本木ミッドタウンに行ってきました。何だか最近体重もやや増加傾向、体調も忙しすぎるせいか万全とは言えず、何となく不安を抱えながらの診断です（別に悪い結果が出た訳ではないのですが・・・）。</p>

<p>人間ドックというのも季節性があるらしく、込むのは年度末と年末らしいです。年度末は会社の指定している期間内に駆け込みで受診するからで、年末は一年の区切りに受診と決めているいる人が多いからだそうです。</p>

<p>込んでいるシーズンに早く終わるには一番早い時間を予約すること。遅い時間になればなるほど、前の時間の受診者が詰まっていくので、込んでいる時期は時間がかかります。昨日はたまたま8時半からお願いしたのでスムースでした。早起きは三文の得です。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2035.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2035.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">健康</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 05:45:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>おかしいと思っていることは、いずれ修正されていく。日本の財政赤字は？</title>
            <description><![CDATA[<p>＜業務連絡＞<br />
好評をいただいている<a href="http://gendai.ismedia.jp/category/naitou"target="_blank">「内藤忍のグルメ設計塾」</a>第3回は、「泡モノ」ということで、東急本店シニアソムリエ藤巻さんも登場！おかげさまでまたアクセスランキング1位をいただきました！<br />
---</p>

<p><a href="http://twitter.com/Shinoby7110"target="_blank">ツイッター</a>でも話題にしましたが、昨日の日経新聞の朝刊の経済教室「ソブリンリスクと財政再建」という記事は、日本の財政赤字の問題についてコンパクトにまとまっていて、頭の整理に役立ちました。</p>

<p>既にご存じの方も多いことですが、現状をみると</p>

<p>■　2010年度の政府予算案は税収37兆円に対して、政府支出92兆円、国債新規発行44兆円<br />
■　政府債務残高は10年度末で973兆円予想<br />
■　債務残高がGDP約500兆円の約2倍。<br />
■　G7の中で1倍を超えるのは日本以外は1.2のイタリアだけ<br />
■　鳩山政権は子供手当て、高速道路無料化を進める一方消費税は4年間据え置くことを表明</p>

<p>という状態です。</p>

<p>筆者の櫻川教授は今後の政府債務残高のシミュレーションを行っていますが、かなり甘めの前提（社会保障費がそれほど増えない、金利が低位安定、実質GDPが1.5%）であっても、消費税は、10%上昇して15%にならないと財政リスクは収束しないという結果になっています。</p>

<p>つまり前提条件がさらに悪化すれば、<strong>消費税15%でも予断を許さないというのが現状</strong>なのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2034.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2034.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産設計</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 05:15:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>素朴な疑問：カンボジアに学校を寄付することは社会貢献になるのか？</title>
            <description><![CDATA[<p>土曜日の午後の<a href="http://www.musicsecurities.com/blog/community_news.php?ba=b10765a30595"target="_blank">投資と社会貢献を考えるイベント</a>の準備をしています。正直、社会貢献に関してはまったくの素人ですが、当日ご来場される皆さまと同じ目線で、専門家の方のお話を引き出していきたいと思っています。</p>

<p>社会貢献でカンボジア、というと、どこかのテレビ番組でやっていた「カンボジアに学校を作ろう」というプロジェクトを思い出します。タレントに声をかけて、オークションの商品を拠出してもらい、その売上で学校建設をする。</p>

<p>一見素晴らしい話のように思えますが、これは社会貢献になるのでしょうか。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2033.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2033.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 05:30:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブレイクスルーは異業種のクリエイティブな人たちとの「化学反応」から生まれる</title>
            <description><![CDATA[<p>昨晩は、ダイヤモンド社の編集者で最近では話題のベストセラー「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」を担当した加藤さん（ツイッターは<a href="http://twitter.com/sadaaki"target="_blank">こちら</a>）と経験をギフトにする<a href="http://www.sowxp.co.jp/"target="_blank">ソウ・エクスペリエンス</a>を経営する西村さん（ツイッターは<a href="http://twitter.com/tak_nishimura"target="_blank">こちら</a>）と恵比寿ででお会いしました。</p>

<p>今週末に開催の<a href="http://www.musicsecurities.com/blog/community_news.php?ba=b10765a30595"target="_blank">社会貢献と投資を考えるイベント</a>にもお2人には来ていただく予定ですが、そのイベントを発展させて何かできないか、と相談しました。</p>

<p>加藤さんは出版業界の敏腕プロデューサーとして、社会貢献をエンターテインメント化して「自分も楽しんで社会の役に立つ方法を考えよう」というアイディアを持っています。そして、それを西村さんの会社ならやってくれるのではないか、という話が展開していきました。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2032.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2032.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 05:42:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「テルマエ・ロマエ」は「孤独のグルメ」以来の久々に出会ったマニアック漫画</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100301thermaeromae.jpg" src="http://www.shinoby.net/100301thermaeromae.jpg" width="210" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>国際フォーラムでのマネックスお客様感謝DAYの終了後、有楽町にある三省堂書店に行きました。この書店、売れ筋の商品のマーケティングが上手で、売り場が良く考えられています。丸の内OAZOの丸善さんと共に好きな書店の1つです。</p>

<p>その1階を歩いているときに、ふと目に留まったのが<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047261270/shinobysworld-22/ref=nosim"target="_blank">この漫画</a>です。「テルマエ・ロマエ」という奇抜なタイトル以上に、裸のローマ人が風呂桶に赤い手ぬぐいを持っているインパクトのある表紙。衝動買いして、帰り道に読み始めましたが、これは久しぶりのヒット作漫画！表紙だけでなく中身も十二分に奇想天外でマニアックです。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2031.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/03/post-2031.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本と雑誌</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 05:21:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>人生における食欲と体型のバランス方法を模索する</title>
            <description><![CDATA[<p>＜業務連絡＞<br />
<a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/257"target="_blank">「内藤忍のグルメ設計塾」</a>ですが、お陰様で好評です。毎週木曜日の朝に最新版がアップされます。次回のネタは・・・何とシャンパンです！<br />
---</p>

<p>ダイヤモンドオンラインの<a href="http://diamond.jp/series/bodydesign/"target="_blank">この記事</a>が気になっています。ウエストを5cm縮めたいと思っている訳ではないのですが、体重と体型の維持は40代男性の大きな課題ではないでしょうか。</p>

<p>私の場合、身長が177cmくらいですから、体重は60kg台後半が理想です。66kgというのが目標なのですが、現状はプラス3〜4ｋｇで推移しています。</p>

<p>記事によれば、ウエイトコントロールに必要なのは、摂取カロリーと消費カロリーをバランスさせることだとしています。</p>

<p>摂取カロリーのコントロールには、食事の3つの約束「和食・よく噛む・お茶お水」を意識すること。そして食べるという行為に「いつ・どれだけ・どのように」と問いかけをすることがアドバイスされています。</p>

<p>一方の消費カロリーは、基礎代謝を上げて、運動することに尽きます。</p>

<p>2つを続けることは簡単なようで、意外に難しいのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/02/post-2030.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/02/post-2030.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 08:56:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お金の大切さを子供に伝える教育は、まず何かやってみることから</title>
            <description><![CDATA[<p>今朝は朝から雨ですが、これから日吉の慶応大学のキャンパスで<a href="http://www.wsc.or.jp/WSC.html"target="_blank">第6回のワークショップコレクション</a>が開催されます。無料で楽しめる企画がいっぱい。一日いても飽きない大人と子供が一緒に楽しめるイベントです。</p>

<p>マネックスもフジテレビさんの協力で、「お金のがっこう」を11時半と14時半の2回ワークショップをやります。グループでワークする時間も含め、私がインストラクターを務めさせていただきます（場所は少年タケシと同じ、日吉キャンパス第４校舎独立館 D408教室です）。見学だけでも大歓迎です。</p>

<p>投資教育を子供のころから教えることについては、賛否両論があるようです。投資の前にまず、自分で働くことの大切さを教えるべき、とか、そもそも投資はアブク銭、あるいは金持ちがやるもの、といった偏見まであります。</p>

<p>確かに自分が働くことの大切さはきちんと教える必要があります。しかし一方で自分が手に入れたお金の使い方や、その前にあるお金との正しい付き合い方は子供の頃にしっかり教える必要があるのではないでしょうか。</p>]]></description>
            <link>http://www.shinoby.net/2010/02/post-2029.html</link>
            <guid>http://www.shinoby.net/2010/02/post-2029.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sinoby&apos;s WORLD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産設計</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 09:26:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
